小児慢性特定 疾患 償還払い

令和元年7月1日から、小児慢性特定疾病の対象疾病が追加され、既存の756疾病から762疾病に拡大しました。新たに追加された疾患(小児慢性特定疾病情報センターのホームページ)(別ウィンドウで表示されます。; 申請等の手続については、管轄の健康福祉センターにお問い合わせください。 小児慢性特定疾病医療費償還払い申請書(第13号様式)(pdf形式, 35.41kb) 小児慢性特定疾病医療費償還払い請求書(第14号様式)(pdf形式, 16.42kb) 日付及び金額欄は記入せず空白のままにし,住所及び氏名の記入と押印をしてください。 通常、指定医療機関窓口に受給者証を提示すれば月額自己負担限度額以上の支払いはありません。ただし、下記のような方の場合、市へ償還払いの申請をすることができます。 小児慢性特定疾病の医療費の支給認定を受けるには、小児慢性特定疾病指定医が記載した診断書(医療意見書)の提出が必要です。 診断書(医療意見書)の記載を医師に依頼する際は、医師が指定医になっているか確認した上で依頼してください。 小児慢性特定疾病医療受給者証(国事業)をお持ちの方の申請書類. 小児慢性特定疾病医療費助成制度について 1.小児慢性特定疾病とは? 以下の基準を満たす16疾患群762疾病を厚生労働省が小児慢性特定疾病の対象疾病として指定しています。 小児慢性特定疾病等に係る医学的データベースの構築に併せ、小児慢性特定疾病の治療研究の推進を図る観点から、平成30年10月1日より、新医療意見書の使用が開始されています。 新医療意見書使用開始時期 : 平成30年10月1日 小児慢性特定疾病医療の助成を受けられる「指定医療機関」と、疾病の診断を行い医療意見書の記入ができる「指定医」の一覧です。 浜松市外の医療機関と指定医については、お問い合わせく …