日航機墜落事故 機長 遺体 顎


こんな悲劇があってよいものなのか…。1985年8月12日。群馬県の御巣鷹の尾根に乗客乗員524人を乗せた日本航空123便が墜落した。4人が奇跡的に助かったが、520人もの人々が尊い命を奪われた。また明日も会える…そう思っていた大切な人が突然いなくなってしまった。 ここで、正確を期すために遺体映像を確認しておこうと思う。ところが、ネット映像の過半はコピーブロックされている。ようやく取り込めたのが下記の映像である。「日航機墜落事故の機長の遺体」その他参照。 2017.8.17日 れんだいこ拝 nhk特集『墜落~日航機事故調査報告~』 1985年12月15日放送。 nhkスペシャル『思いをつづった文集-あの日を忘れないで-日航機事故 20年目の遺族』 2005年8月12日放送。 土曜ドラマ『クライマーズ・ハイ』 2005年12月10日・17日放送。2006年9月30日・10月7日再放送。 1985年8月12日、日航123便が御巣鷹山に墜落。520人の命が失われた大事故から早33年の時が経った。しかし、いくら時間が経過しようと、「8・12」の記憶がもたらす痛ましさが変わることはない。今なお残る事故の生々しさ。